不倫の孔に堕ちました

ひょんなことから不倫の孔に落ちた私。 それから抜け出せなくなりました。 今はひとりの人と長く付き合ってます。

私は不倫の孔に堕ちました。
堕ちてから孔から抜け出せなくなりました。
不倫の孔は幸せの孔なのか、地獄の孔なのか、、、。

ダブル不倫、どこまで隠してますか?

不倫男の外でのイチャイチャ度はいつも考えさせられる。


私を車の助手席に乗せず後部座席に座らせる男。私との関係も冷ややかである。

そこまでしてセックスしたいか、、、と私は男の性に対する貪欲さにうんざりする。


一緒に歩いている時に距離をとる男。

これも状況によってはすごく白けた気分になる。

桜を観に行った時にこれをされた時、後ろから歩いてくる彼が気になりつつも1人で花見をするという不思議な状況となり、来なきゃ良かったなぁと苦笑いした。


隠さなければいけない関係であることは100も承知だ。

ただ女性の身になってデートを考えられない男は不倫をする資格がない。

デートの場所を遠方にする等、少し考えてあげることでなんとでもなるはずだ。


カシはなぜか周りを気にしない。

女性の友人が結構いるからかもしれないが、昼間でもカシの会社の近くで私の頭をポンポンとして別れることもあるし、夜であればお互いの家のすぐ近くで路チューをすることもある。


独身時代に恋愛をしているようなそんな錯覚に陥ってしまう。

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