不倫の孔に堕ちました

私は不倫の孔に堕ちました。
堕ちてから孔から抜け出せなくなりました。
不倫の孔は幸せの孔なのか、地獄の孔なのか、、、。

身も心も

私は今まで独りよがりのセックスをする男性としか付き合ったことがないし、付き合う男性の年齢が上がるにつれて1回果てると次はないことが多かった。


しかしながらカシは絶倫なんじゃないかと思うくらい果てても果てても私を求める。

紳士的でスマートなカシのどこから湧き出ているのかと思うくらいの性欲で、話しながらじゃれ合っている最中に急に挿入されることもあれば、焦らされるような愛撫からゆっくり挿入されることもある。


そんなカシと日中にお部屋デートをすると、何時間もカシの手で優しく触られて、舌で舐められて、口に含まれて、、、の愛撫の繰り返しを受けることになるのだが、そうすると後半、私の身体に変化が訪れる。


感覚がすごく過敏となり、全身が性感帯のようになって、少しカシに触れられるだけで仰け反りたくなるような快感を得られるようになるのだ。


カシに身も心も奪われてしまうかもしれない。

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